Atmel StudioでArduino Unoにブートローダを書込み

Arduino Unoをライタにしてブートローダーを書き込めますが、

Atmel-ICEなどのライタがあればAtmel StudioからArduino Unoまたはブレッドボードにマイコンに

ブートローダを書き込みできます。

Atmel Studioを起動し「Tools > Device Programming」を選択

ライタはAtmel-ICEを使用。

Atmel-ICE、ATmega328P、ISPを選択し、ApplyとReadを適用

「Memories」を選択してFlashのファイルを選択

arduino unoの場合は以下のブートローダープログラムを選択する

「C:\arduino-1.8.15\hardware\arduino\avr\bootloaders\optiboot\optiboot_atmega328.hex」を選択

「Program」をクリックして書き込み

Arduino IDEでスケッチを書き込んでみて書き込めたら成功です

次にヒューズビットを設定します。

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